事業紹介

SERVICE

すべての企業に、マーケティングを。

デジタルマーケティング領域を軸に、プロダクト開発・SaaSプロダクト運営まで、幅広く企業の成長を支援します。

Overview

デジタルマーケティングの
全体像

Web制作・運用からSEO/AEO、広告運用、インサイドセールス、写真・動画撮影、展示会支援まで、デジタルマーケティングに関わる全領域をワンストップでご支援。加えて、自社プロダクトの開発・運営を通じて得た知見を、プロダクト開発の支援にも還元しています。

フェーズ 検索・接点 Touchpoint 認知獲得 の施策 リード化 の施策 商談化 の施策 継続・拡大 の施策 未認知 PHASE 01 / Unaware 認知 PHASE 02 / Aware 比較検討 PHASE 03 / Consideration 問い合わせ PHASE 04 / Inquiry 顧客化 PHASE 05 / Customer 継続・拡大 PHASE 06 / Retention ・業界トレンド ・基礎知識・解説記事 ・YouTube / SNS ・課題キーワード検索 ・お役立ち記事 / WP ・ウェビナー受講 ・サービス名検索 ・比較サイト / 事例 ・料金・FAQ確認 ・問い合わせフォーム ・資料DL / デモ申込 ・カレンダー予約 ・オンライン商談 ・提案資料 / 見積 ・契約・オンボーディング ・利用状況レポート ・CS担当との定期MTG ・既存顧客向け情報 ▼ AZ MARKETING の施策マッピング ・SEO対策 ・AEO / LLMO対策 ・SNS / ディスプレイ広告 ・プレスリリース ・オウンドメディア ・SEOコンテンツ ・動画コンテンツ ・SNS運用 ・ホワイトペーパー ・ウェビナー ・展示会出展 ・メルマガ登録 ・サービスサイト / LP ・導入事例ページ ・料金・比較表・FAQ ・無料トライアル ・問い合わせフォーム ・資料請求フォーム ・AIチャットボット ・カレンダー予約 ・MAスコアリング ・ステップメール ・インサイドセールス ・温度別フォロー ・オンライン商談 ・提案資料・見積 ・クロージング支援 ・CRM管理 ・カスタマーサクセス ・解約防止フォロー ・アップセル・横展開 ・事例化・紹介促進
Service Lineup

サービス
ラインナップ

2つの事業領域で、企業の成長を支援します。組み合わせ・カスタマイズも可能です。

Support Layers

戦略から運用まで、
4つのレイヤーで支援

全体戦略を描くCMOから実務を担うオペレーターまで、必要なレイヤーだけの部分支援から体制そのものの補完まで柔軟に対応します。

オペレーター ディレクター プランナー CMO
  • CMO 全体のマーケティング戦略を描き、経営と現場をつなぐ役割。KPI設計、予算配分、組織体制の構築まで担います。
  • プランナー 戦略を具体的な企画に落とし込む役割。市場調査、競合分析、施策設計、コンテンツ企画など実行プランを構築します。
  • ディレクター プロジェクトの進行と品質を担保する役割。スケジュール管理、各専門領域の調整、成果物のクオリティコントロールを行います。
  • オペレーター デザイナー・エンジニア・ライターなど実務を担うプロフェッショナル。20名以上のディレクター、80名以上のオペレーター(パートナー含む)でプロジェクトに最適配置します。
Our Strengths

アズ・マーケティングが
選ばれる4つの理由

マーケティング支援会社は数多くありますが、私たちには明確な差別化ポイントがあります。

01

100社以上の支援実績に基づく提案力

大手企業から中小企業、BtoB・BtoC、業種を問わず多様な企業のマーケティング支援を行ってきました。その経験を活かし、「この業界でうまくいくパターン」「この事業フェーズで効く施策」など、再現性のある提案ができます。

02

領域を分断しないワンストップ体制

「Webサイトはこの会社、広告は別の会社、分析はまた別……」と分断してしまうと、施策が連動せず成果が出にくくなります。私たちは戦略設計から実行、改善まで全工程を一社で対応するため、整合性のある施策運用が可能です。

03

自社SaaSプロダクト運営による現場感

AIMention・AICommsなど自社プロダクトのマーケティングを日々実践しています。SEO、広告運用、コンテンツ制作、リードナーチャリングを自分たちで行っているからこそ、机上の理論ではなく、現場で機能する手法をお伝えできます。

04

企業ごとに最適化するカスタマイズ提案

同じ業界でも、企業の規模・体制・予算・成熟度によって最適なアプローチは異なります。私たちはパッケージプランの押し売りをせず、ヒアリングを起点に企業ごとに最適な打ち手を設計するスタイルを貫いています。